【北九州市】外壁を触ったら手が真っ白に!チョーキング現象は塗り替えのサインです
- 6月14日
- 読了時間: 2分

こんにちは😊
北九州市を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水工事を行っているTATSUMIです。
現地調査に伺うと、お客様から
「最近、外壁を触ると手に白い粉が付くんです💦」
というご相談をいただくことがあります。
実はこれ、「チョーキング現象」と呼ばれる外壁劣化のサインのひとつです。
今回は北九州市で外壁塗装をご検討されている方へ向けて、チョーキング現象について分かりやすくご紹介します。
👆 外壁を触ると白い粉が付く原因とは?
チョーキング現象とは、紫外線や雨風によって塗膜が劣化し、塗料に含まれる顔料が表面に現れる現象です。
外壁を手で触った時に白い粉が付く場合は、塗膜の防水性能が低下している可能性があります。
北九州市は台風や雨の影響を受けやすい地域でもあるため、外壁の劣化が進みやすい環境です。
⚠️ チョーキング現象は塗り替え時期の目安です
チョーキング現象が発生したからといって、すぐに雨漏りするわけではありません。
しかし、そのまま放置すると
✅ 外壁のひび割れ
✅ コーキングの劣化
✅ 塗膜の剥がれ
✅ 防水性能の低下
などにつながる可能性があります。
そのため、外壁塗装を検討する一つの目安として考えていただくことをおすすめします。
🔍 現地調査では実際に触って確認しています
私たち職人は現地調査の際、建物を見て確認するだけではありません。
実際に外壁を触り、
・チョーキング現象の有無
・ひび割れの状態
・コーキングの劣化状況
・防水性能の状態
などを確認しています。
建物によって劣化状況は異なるため、実際に見て触ることがとても大切です。
🏠 北九州市で外壁塗装をご検討中の方へ
「うちはまだ塗り替えが必要なのかな?」
そう思われたら、一度ご自宅の外壁を触ってみてください。
もし手に白い粉が付くようであれば、塗り替え時期のサインかもしれません。
TATSUMIでは北九州市を中心に、外壁塗装・屋根塗装・防水工事の現地調査とお見積りを無料で行っています。
お住まいの状態を分かりやすくご説明いたしますので、お気軽にご相談ください😊
📞 ご相談・現地調査・お見積り無料
地域密着だからこそできる丁寧な対応で、お客様の大切なお住まいを守ります。


コメント